Beyond L
သင်တန်းစာရင်းသို့ ပြန်သွားရန်
ဤသင်တန်းကို ဂျပန်ဘာသာစကားဖြင့် (Direct Method) သင်ကြားပါသည်။ အင်္ဂလိပ်ကဲ့သို့ ကြားခံဘာသာစကား မသုံးဘဲ ဂျပန်ဘာသာစကားသက်သက်ဖြင့် သင်ကြားသည့်နည်းလမ်း ဖြစ်ပါသည်။
နေ့စဉ်စကားပြော၊ ခရီးသွား

書く力をつける📝まずは日記から

書きとめたものは立派な「自分史」。日常生活を書いてみましょう。

သင်တန်းအကြောင်း ဖတ်နိုင်သောဘာသာစကား: 日本語 / English

ဤသင်တန်းအကြောင်း

ふだんメモを取ることはあっても、文を書くことは少ないと思います。助詞、テ形やタ形。「あれ?どっちだっけ?」。 『っ』『う』『ん』『ー』。「あるの?ないの?」・・・いざ書こうと思うと悩んでしまって進まない。書いている文が正しいのか、不自然ではないか、不安になると思います。翻訳アプリやAIがありますが、機械に頼らず書けたら素敵ですよね!まずは身近なことから気軽に書く練習をしましょう。 正しく書けることは、正しく聞き取り正しく話すことにつながります。日記から始めて、慣れてきたらジャーナル、エッセイとステップアップしていきましょう。手紙を書いてみるのもいいですね。

ဤသင်တန်းပြီးလျှင် သင်လုပ်နိုင်လာမည့်အရာများ

日常的なことや身近なことについて書くときは、基本的な文法で十分です。よく使う文法を定着させ、語彙の幅を広げます。継続することで、徐々に表現力が上がり、まとまった文章を書けるようになります。

သင်ရိုးညွှန်းတမ်း (စုစုပေါင်း 10 ခု)

1

挨拶・自己紹介

自己紹介をしたあと、レッスンの進め方を相談します。

2

3行日記

「失敗したこと」「一番感動したこと」「翌日の目標」の3つを1行ずつ書きます。感情を表す表現を確認します。

3

行動日記

文と文をつなぐ言葉を入れることで、前後の関連性や時系列がハッキリして読みやすくなります。接続詞を確認します。

4

感情日記

1文は長すぎても短すぎてもよくありません。適度な長さを意識できるようになります。

5

BreakTime

サンプルとして先生の日記を紹介します。日記に関連する話題について話します。

6

ほめ日記

自分のいいところ、自慢できること、今日がんばったことなど自分をほめる文を書いてみましょう。ほめる言葉を覚えます。

7

感謝日記

自分のことだけではなく周囲に目を向けて、感謝の気持ちを表現する文を書いてみましょう。感謝を伝える言葉を覚えます。

8

BreakTime

サンプルとして先生の日記を紹介します。それをもとに、フリートークしましょう。

9

公開日記

日記をSNSなどで公開するつもりで書いてみましょう。少しくだけた言い方に挑戦します。

10

夢日記

これから先のことについて、ポジティブに書いてみましょう。コースを通して、成長したことも表現できるといいです。